他ページへのリンク
R02 学校の様子

R02 今日の須高

体育祭(第1日目)を実施しました

 

令和2年11月10日(火)体育祭(1日目)を実施しました。体育祭は、11月10日と11日の2日間行われる予定です。

本日は、開会行事の様子をお伝えします。

開会式で、校長先生からは、ソーシャルディスタンスを保ち感染症予防に努めること、安全に行い怪我の防止に努めること等のお話がありました。

 

校長先生から、生徒全員の健闘を祈ってパフォーマンスがあり盛り上がりました。

 

応援委員会による演舞を皮切りに令和2年度の体育祭がスタートしました。

交通事故防止等の広報啓発活動が行われました

10月28日(水)「すこう運動」と同時に、本校校門付近で、警察ボランティアの方々と須賀川警察署員の方々により、交通事故防止とスマートフォンを使用した犯罪被害防止についての広報啓発活動が行われました。これからも交通ルールやスマートフォンを使用するときのマナーについて考えましょう。

 

後期避難訓練を実施しました

 

10月14日(水)後期避難訓練を実施しました。

校長先生からは、避難経路の確認の大切さと、避難時におけるハンカチの使用について、お話がありました。

生徒は、みな真剣に取り組みました。

 

消火訓練を行いました。

生徒を代表して、3名の生徒が消火器による訓練を体験しました。

体験した生徒は、緊張したが良い経験ができたと、感想を述べていました。

 

教職員を対象にICTを活用した教育のための校内研修会を実施しました。

8/3 「ICTを活用した教育のための校内研修会」にてClassroomの活用方法について教職員を対象に本校パソコン室で研修会を実施しました。はじめに本校オフィス情報科主任の大橋教諭からオフィス情報科の先行事例についての講義の後、実習を行いました。今後は、授業と並行した活用のほか、リモート授業が必要になった場合にも活用できるよう取り組みたいと考えております。

助成金の贈呈が行われました

7月28日 国際ソロプチミスト須賀川から3名が来校され、本校JRCへ活動助成金の贈呈がありました。

校長先生と教頭先生からお礼の言葉がありました。

 

 

 

 

 

 

 

「須賀川市の地域経済について」講演会が開催されました

7月28日 令和2年度福島イノベーション人材育成広域連携事業の一環として、株式会社日本政策投資銀行設備投資研究所 経営会計研究室長 鵜殿 裕 様をお迎えし、オフィス情報科3年生を対象に「須賀川市の地域経済について」をテーマとして講演会を実施しました。参加した生徒は、須賀川市の地域経済について真剣に学びました。

 

 

 

 

 

 

  

 

R01 学校の様子

R01 今日の須高

Sクラブ茶話会が開かれました

 12月18日午後、「国際ソロプチミスト須賀川」主催の「Sクラブ茶話会」が須賀川高校大会議室にて行われました。会長の桑名節様をはじめ11名の方々を、本校の森下校長はじめJRC部員19名がお迎えし、「国際ソロプチミスト」の設立の経緯や現在の活動などについてご講演をいただきました。その後30分ほどグループトーキングを行い、活動を通して社会貢献することの意義を学びました。最後にJRC部長の早津遙羽さんよりお礼のご挨拶をし、会は和やかな雰囲気のうちに終了しました。

体育祭

 体育祭が11月12日(火)、13日(水)の2日間にわたって行われました。

 バスケットボール、バドミントン、サッカー、バレーボール、借り物競走、リレーの6種目が行われ、生徒たちはクラスの仲間たちの声援を受けながら力いっぱいのプレーを繰り広げました。

 熱戦の結果、3年4組が見事総合優勝を果たしました。

イノベーション人材育成事業 生徒の体験学習プログラムが実施されました。

 10月29日(火)にオフィス情報科2年1組が、コミュタン福島とふくしま逢瀬ワイナリーを訪問しました。

 コミュタン福島では、再生可能エネルギーの燃料電池について学びました。また、施設見学と説明をしていただき震災後の福島の環境についても学習することができました。

燃料電池について説明を受けています。 現在の福島について説明をしていただいてます。 様々な体験を通して学習できます。

 ふくしま逢瀬ワイナリーでは、なりたちと六次産業化について学習しました。当日は1年に数度しか行われないオリ引きの作業が行われていました。特別に醸造スペースに入れていただきました。

  

松明あかしが行われました

11月9日(土)、日本三大火祭りの一つに数えられる伝統行事「松明あかし」が行われました。
 須高松明には、袴姿の生徒会長がはしごを上り、午後6時50分に点火しました。点火された火はみるみる大きな炎となり、大松明、姫松明をはじめ、他の21本の本松明とともに晩秋の須賀川の夜空を赤々と染めました。
 恒例の応援団演舞も行われました。風に乗って火の粉が飛び交う中、団員たちは会場の五老山を包む歓声や竹のはぜる音に負けない大声を張り上げながら勇壮な演舞を披露しました。

 

 

松明あかし出発式を行いました

 11月8日(金)午前11時過ぎから、前庭で松明あかしの出発式を行いました。校長、生徒会長のあいさつのあと、応援団が演舞を行いました。校歌を歌い、全校生徒の力強いエールで須高松明を送り出しました。

須高松明が完成しました

 11月2日(土)、本校前庭で令和初の須高松明づくりが行われました。

 松明あかし委員をはじめ、応援団員、生徒会役員などの本校生、保護者・同窓生の皆様、地域の皆様、本校教員など約70名が参加しました。10月20日(日)に稲田地区で刈り取った茅や竹を使って、午前8時から本体組み立て、ござ縫い、たが作りなどを行いました。初めは慣れない作業に戸惑う生徒もいましたが、同窓生や地域の方々の指導を受けながら協力して作業に汗を流し、夕方には長さ8メートルの立派な須高松明を完成させました。

 須高松明は8日(金)午前11時過ぎから本校で出発式を行ったあと、松明あかし会場の五老山に運ばれ、立ち上げられます。

 松明あかしは9日(土)に行われます。午後6時30分に大松明に点火され、その後各松明に次々と火がつけられます。燃え上がる炎の下、須高応援団は恒例の演舞を行います。須高松明と応援団の演舞をぜひご覧ください。

オリンピック・パラリンピック運動 講演会

旭陵祭企画の一つとして、オリンピック・パラリンピック運動講演会を行いました。

須賀川市立博物館館長 安藤清美 氏 を講師にお迎えし、「伝説のランナー円谷幸吉について」と題して、本校卒業生である円谷幸吉選手の生い立ちや、1964年東京オリンピックでの活躍などについてお話をうかがいました。

講演終了後は、感想をまとめるなどして、先輩の偉業を振り返りました。

旭陵祭開祭式・校内発表

いよいよ旭陵祭が始まりました。

第1日の今日は、開祭式の後、合唱部・吹奏楽部の発表、各クラスによるステージパフォーマンスなどを行いました。

全校生が体育館に集い、熱気にあふれました。

生徒会のパフォーマンス

 

 

 

一般公開まであと3日

一般公開に向けて、今日は終日準備となっています。

各ホームルーム教室はクラス企画の準備が進んでおり、文化祭の雰囲気が高まってきました。

卒業生(松宮榮典様)より絵画(洋画)を寄贈していただきました

 

 本校卒業生である松宮榮典様(昭和35年度卒)より絵画(洋画)を寄贈いただきました。

絵画は、生徒昇降口に展示しました。生徒昇降口の一部はフリースペースになっており、

生徒のリフレッシュの場となっています。来校された際には、ぜひ鑑賞していただければと思います。

 松宮榮典 タイトル「 音が生まれるとき(1)」

 

生徒昇降口の一部はフリースペースになっており、生徒のリフレッシュの場となっています。